2021.05.31 労連情報第144号 新型コロナウイルス感染症対応(65)職員のコロナワクチン接種(5)-ワクチン接種および副反応時は職免を適用

2021年5月28日、道当局から、職員が任意でワクチン接種を受ける場合およびワクチン接種に伴う副反応が発生した場合の休暇は、「職務専念義務の免除」で取り扱われることが情報提供されました。

2021.05.31 労連情報第144号 新型コロナウイルス感染症対応(65)職員のコロナワクチン接種(5)-ワクチン接種および副反応時は職免を適用-【HP】
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2022年5月12日、道当局は、定年引上げ検討案を全職員に示したうえで、S38・S39年度生まれの職員(R5年度に59・60歳)に対して、人事制度等の検討の参考とするためのアンケートを実施することを情報提供してきました。 この検討案は、国の定年引上げ等の制度や改正地公法をもとに作成した現時点での検討案であり、正式提示ではありません。 道当局は、アンケート結果等を参考にしながら引き続き制度設計を行う