2020.11.19 労連情報第017号 新型コロナウイルス感染症対応(42)<宿泊療養施設(ホテルフォルツァ)の追加>

 道内における新型コロナウイルス感染者の急増を受け、①11月18日、道当局は全道庁に対し、 今月13日に確保した宿泊療養施設に続き、今月20日から新たな宿泊療養施設として「ホテルフォ ルツァ札幌駅前」を確保し、その運営に必要な職員を派遣する考えを示してきた。②また、保健 福祉部当局からは同施設に対し医療従事者(看護師)を派遣する考えが示された。

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2022年5月12日、道当局は、定年引上げ検討案を全職員に示したうえで、S38・S39年度生まれの職員(R5年度に59・60歳)に対して、人事制度等の検討の参考とするためのアンケートを実施することを情報提供してきました。 この検討案は、国の定年引上げ等の制度や改正地公法をもとに作成した現時点での検討案であり、正式提示ではありません。 道当局は、アンケート結果等を参考にしながら引き続き制度設計を行う