2020.07.09 労連情報第212号 新型コロナウイルス感染症対応に関する取り組み(31)防疫救治作業手当の特例措置にかかる条例・規則改正について

7月8日、道当局は全道庁に対し、「先の第2回定例道議会において特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例案が可決されたことから、新型コロナウイルス感染症から道民等の生命及び健康を保護するための緊急的な作業に従事した職員に対する防疫救治作業手当について、特例措置による額を支給する予定である。また、関係規定の公布前ではあるが、8月分例月給与に反映するため、各所属における手当支給に係る準備を行う必要があることから、通知等を先行して発出する」として情報提供を行ってきた。


2020.07.09 労連情報第212号 新型コロナウイルス感染症対応に関する取り組み(31)防疫救治作業手当の特例措置にかかる条例・規則改正について【HP用】
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2022年5月12日、道当局は、定年引上げ検討案を全職員に示したうえで、S38・S39年度生まれの職員(R5年度に59・60歳)に対して、人事制度等の検討の参考とするためのアンケートを実施することを情報提供してきました。 この検討案は、国の定年引上げ等の制度や改正地公法をもとに作成した現時点での検討案であり、正式提示ではありません。 道当局は、アンケート結果等を参考にしながら引き続き制度設計を行う