2020.02.19 労連情報第115号 2020賃金確定闘争(1)国民春闘期(1)-要求書提出-

2020年2月19日、北海道公務員共闘会議地方公務員三者共闘会議(自治労北海道道本部・全道庁労連・北海道教職員組合の三者で構成される連合組織。以下、「地公三者共闘」)および全道庁は、道人事委員会および道当局、道教委当局に対して「2020年度基本賃金の引き上げ等に関する要求書」を提出し、『2020賃金確定闘争』をスタートさせました。



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2022年5月12日、道当局は、定年引上げ検討案を全職員に示したうえで、S38・S39年度生まれの職員(R5年度に59・60歳)に対して、人事制度等の検討の参考とするためのアンケートを実施することを情報提供してきました。 この検討案は、国の定年引上げ等の制度や改正地公法をもとに作成した現時点での検討案であり、正式提示ではありません。 道当局は、アンケート結果等を参考にしながら引き続き制度設計を行う