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8.15 市民による追悼街宣=平和を創りだす活動をしていく

2014年08月15日 13:33

本日正午から、札幌大通公園にて「8.15アジア・太平洋戦争犠牲者の市民による追悼集会」が開催された。日本の戦後責任を精算するため行動する北海道の会の主催。市民ら約100人が参加した。


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小林ちよみ行動する会共同代表


協賛団体の市民ネットワーク北海道の佐藤典子共同代表は、子どもたちに平和な社会を引き継ぐために、これからも頑張ろうと発言し、竹村泰子元参議院議員、三宅由美札幌市議、大嶋薫札幌市議らも、歴史を変え戦争へつながる道を進もうとする勢力と対峙していくとあらためて決意を述べた。
最後に、参加者全員で献花し閉会した。


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挨拶する竹村泰子元参議院議員


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